THE METERIALIZE POST VOL.10

お待たせしました!
THE METERIALIZE POST 第10弾 完成です!

 

 
少し遅くなりましたが、、、やめてません(^▽^;)
順調に継続中です! 気づけば第10弾!!!
 
これからもいろいろな情報を発信していきますので
楽しみにしていてください☆
 
THE_MATERIALIZE_POST_VOL_10
 
 
―――【編集後記】

自社アプリがとても好調です。2月13日に「1000」ダウンロードを突破したメモ帳アプリ「CountizePad」(Androidのみ)は、3月31日現在「3500」ダウンロードを突破しました。一月半ほどで「2500」ダウンロードされたことになります。プロモーションは行っていません。ほぼオーガニックからのトラフィックです。アプリのダウンロード数としてはまだまだですが、今後も方向性を見誤らずバージョンアップを進めていけば、このアプリなら近い内に「万」のダウンロードを獲得できると考えています。

節分にリリースしたコンパスアプリ「コンパスと高度と水平と地図と住所と天気と気温と気圧とGPSと」(iOSのみ)も、節分以降、継続して好調です。ただこちらはプロファイリングが必要です。季節モノとしてその一過性のダウンロード数を狙っていましたが、今も尚、好調というのは、予想外でした。高齢の男性にとても人気で、ランキングもつい先日、最高で「73」位を獲得。登山など、旅行に関連して人気のようです。

とにかく、コンパスは予想外でした。これは、いくら考えても狙っても、最終的にはリリースしてみなければ分からないということです。継続してこのペースで自社アプリをリリースし続けること、これはとても大事で、とても難しいと実感します。これまでに何社も転職して渡り歩いてきましたが、ほぼ全ての社長らが「自社アプリを出さないといけない」と口にしますが、それを誰も実現できていませんでした。自社アプリに投資する余裕がないため(回収見込みがないため)、社員に無給で、有志でやってもらおうと社長らはみんな、考えていたからです。社員の立場でいつも思いました、周囲もみんな思っていました、「無給でやるわけねーだろ」と。

うちのiOS「7」アプリ、Android「22」アプリは、全て代表二人自らで作成しリリースしたものです。自社アプリを開発して成功した事例では、始めのヒット作は「代表自らが作成した」、ということが多いようです。社員といえど、自分の目標を他人任せにしたら駄目なわけです。引き続き、自らの手で、自社アプリをリリースしていきます。

(土屋義規/合同会社materialize)

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