日本中の宿題時間を笑顔にする宿題サポートアプリ『さんすう・どっと』アルファ版を夏休み期間限定で無料公開中!

2014年8月8日
合同会社materialize

日本中の宿題時間を笑顔にする宿題サポートアプリ『さんすう・どっと』アルファ版を夏休み期間限定で無料公開中!

合同会社materialize(拠点:大阪府大阪市、代表社員:土屋義規)は、日本中の宿題時間を笑顔にする宿題サポートアプリ『さんすう・どっと』アルファ版を、平成26年8月5日から夏休み期間限定でWEBサイトに無料公開しました。

ogimg

■「さんすう・どっと」について
「さんすう・どっと」は、軽度発達障害(ASD・ADHD・LD)の子どもとお母さんの為の手作り支援ツールや、接し方、生活の工夫をFacebookページで個人発信している「楽々かあさん」が発案した手作り教具のアイデアを基に、合同会社materializeが開発した宿題サポートアプリです。

「さんすう・どっと」アプリには、お母さんたちがもっと手軽に気軽に宿題をサポートできる、思わずお母さんも子どもも笑顔になっちゃうようなアイデアがたくさん詰まっています。

現在のアルファ版では、「ドットのバー」を動かして、1~2年生くらいの「たしざん」「ひきざん」が出来るようになっています。タブレットやスマートフォンのWEBブラウザからアクセスすることで、指でタッチして操作することが可能です。

「たしざん」「ひきざん」の問題は、自分で数値を設定できるので、どんな問題でも対応することができます。夏休みの宿題サポートに、今すぐに使えます。

■アプリ内容紹介
◇「たしざん」
「ドットのバー」を動かして、「たしざん」ができます。ホイッスルを吹くとドットが集まって一塊に。あとは数えて「こたえあわせ」をするだけ。

式の入力

整列

両替(くりあがり有り)

両替(くりあがり無し)

かぞえる

こたえあわせ

◇「ひきざん」
「ドットのバー」を動かして、「ひきざん」ができます。バケツにドットを詰め込んだら、電話してトラックにドット持っていってもらいます。あとは数えて「こたえあわせ」をするだけ。

式の入力

ごみばこにいれる(くりさがり有り)

ごみばこにいれる(くりさがり無し)

でんわ

かぞえる

こたえあわせ

◇「かけざん」
現在、開発中

◇「わりざん」
現在、開発中

◇「おえかき」
「ドットのバー」を動かして、自由に「おえかき」ができます。将来の芸術家を育てるキッカケになるかも。作品を保存できるキャプチャ機能も付いてます。

【価格】
夏休み期間限定で、アルファ版を無料で公開中!
製品版:500円(予定)

【公開WEBサイト】
http://www.materialize.jp/kids/dot/

【チュートリアル・ページ】
http://www.materialize.jp/kids/dot/tutorial/

【Facebookページ】
https://www.facebook.com/sansudot

sansudot_ios7_dot_3

■今後の予定
合同会社materializeでは、夏休み中に「かけざん」「わりざん」機能も完成させ、2014年9月までにGoogle PlayとApp Storeにて「さんすう・どっと」を配信していきます。

■合同会社materializeについて
2013年(平成25年)創業。「作りたいその想いを具現化する」という理念の下、明るい未来を提供し続けて参ります。
http://www.materialize.jp
info@materialize.jp
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場4丁目10番5号
南船場SOHOビル702

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です